Nゲージレイアウト製作 ~Cモジュールの配線改良工事~

仕事もようやく落ち着きました。
もう次の仕事がスタートしていますが、まだ納期まで日がありますから、ペース的には一休みです(^^)
盆前には打ち上げでもしたいところですね。毎年の仕事でしたが、今年は苦労しました。



Dモジュール側の配線処理を進めて行く中で、要る部品が発生してきました。
そこで部品の調達待ちのあいだに、最初に手を付けたCモジュール側の配線を直していく事にしました。


Dモジュール配線 4-1


こちらは地下ヤードの分岐や入出庫線のカーブがあるなど、Dモジュール側の直線主体とは地下構造が大きく変わります。
一旦、地上面を持ち上げて分離しました。
こちらは初期という事もあり、コードはマシンの直下の空間を利用して持ち上げ分を処理しようとしており、実際にはコードが長くなり、結合時に配線を収めるのに苦慮していました。
実際、外す時もやりにくい感がありました。

こちらも上記画像のように、地上面を立て掛けてメンテが出来るようにするために、片側にマシンやフィーダーの配線が流れるように改良します。


Dモジュール配線 4-1a


こちらが地下切削工事概要です(^^)
斜線部はポリスチレンフォームを除去し、新たなコードの通り道と地上面合体時のコードよけ空間を確保します。

線路部を跨ぐ部分は、ポイントの収束部に近いので、距離はありませんが、コードが多いために2つの溝を彫ります。


Dモジュール配線 4-2


フィーダーコード類は、この新たな切削部を経由して、右の方へコードを這わしていきます。
途中機回し線のポイントマシンがあり、こちらもこの切削部を通って右へコードを這わします。


Dモジュール配線 4-3


黒マジックで書いている罫書きが、地下ヤードの線路部分となります。
ここに2本のルートの溝を彫ります。

ちょうどマシンがあったりしますが、コードが癖付けしてある関係で、コードの取り回しは考えないといけません。


Dモジュール配線 4-4


はい。雑ですが溝堀完了です。
掘り過ぎると、地上面が弱くなるので、幅を広く掘ってコードが通れるようにしています。


さて、これで切削工事は完了したので、じっくりと配線ルートの見直しをしましょう(^^)/




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Nゲージレイアウト製作 ~コンデンサの配置と配線~

暑い毎日です。
ヤル気が持って行かれますね(^-^;

Dモジュール裏の配線処理は、少しずつ進めています。

Dモジュール配線 3-3


トータンさんのマーブル筒方式でコンデンサを保持していきます。
2個くっ付いているのは、PL-13を作動させるポイントになります。負荷が大きいので容量が要ります。

これに接続をしていきます。


Dモジュール配線 3-4


各ポイントマシンから出た配線を結束体でまとめ、台枠面で一旦グルーガンで止めています。
これは、地上面のメンテ時分離の際の各コードの台枠~地上面距離(長さ)をキープさせるためです。
配線もバタバタしないので一石二鳥です。

黄色はコンデンサにつながるので、それを全てハンダ付けしました。

少々仮止めの配線が邪魔で、火傷2ヶ所を負いました(笑)
あくまで軽傷です。


Dモジュール配線 3-5


この先の配置予定です。

ポイント切替に伴う配線群のコネクタは、右のピンクの枠の辺りにします。
フィーダーや照明関連の配線群は、左の水色のエリア付近にと考えています。


リレー基盤は出来ているので、この予定に基づき進めても良いのですが、少しコネクタを含めた部品の買い出しも必要になることから、少し保留します。

その待ち時間の間に、配線が込み合っている初期のCモジュール側の配線をやり直ししようと思います。
実はそっちの方が、大変な作業になりそうな予感です(^-^;



PS:ちっちゃいヒマワリも咲きました(^^)/  もう少し大きいのは、まだちょっと先のようです。

ひまわり




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伊豆急100系4両セットAとダンプカーの入線

日曜も仕事で出勤。作業が一向に出来ません(>_<)
日曜に届いた車両だけ紹介します。


レイアウトに何かと資金が出て行く為に、諦めようと思っていた伊豆急100系4両セットA。
何とかギリギリで手に入れる事が出来ました。


伊豆急100系 1


nari_masaさんのところで、見ちゃったのがダメ押しでした(笑)
元々、低運と高運転台の2両ずつが鉄コレで入線していたのですが、このセットに含まれるグリーン車。
それに8両化を目指すにも絶好のアイテムでした。


伊豆急100系 4

4両セットAの運転台は好ましい低運転台。
やっぱり、こっちの方が伊豆急っぽい。


伊豆急100系 2

これがグリーン車。
マークは国鉄と同じなんですね。
伊東線に乗り入れるんだから、当然だと言えば当然ですね。


伊豆急100系 3

これで奥の既入線2両×2と合わせて8両です。
既入線車両も、カプラーは新技法で交換したものの、それ以降パンタも変えず、車輪もプラのままという中途半端状態。

全部合わせて、入線整備をしましょう。
ただし、レイアウトの配線が落ち着いてから・・・(^-^;



それとカーコレからトラックの入線です。

カーコレ ダンプ1

カーコレ ダンプ2


新しく発売されたダンプカーとミキサー車のセットです。
これが欲しかった・・・
ダンプにミキサー車とくれば、工事現場!
シーンを作るには最高のアイテムだと思います。
ダンプは荷台が上下し、ミキサー車のドラムは回転します。なかなか芸が細かいです。


さぁ仕事も佳境です。今月末の締め切りに向かい、最後の猛ダッシュ。
納期は遅れさせられないんです。普通は・・・
各関連業者とも協力して、無理を通しながら、皆で努力する・・・
鉄道模型業界のように簡単にずらせるものでは無いんです。
がんばろう!仕事もレイアウトも!




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[ 2017/07/24 09:30 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(8)

はい!みんな名札を付けましょう~

暑いわ、仕事はハードだわ、身体が参りそうです(笑)
梅雨も明けたらしく、日差しも夏バージョンになってきましたね。

ここのところは、コードさん達に名札をつけてもらっています。

Dモジュール配線 2-1


ポイントマシンからの配線は見て分かるのですが、途中で潜り込んでいる線など、これは何???という物まで、通電チェックの確認の上で名札をつけてます。

名札は文具でよく使うもの。
これに書いて、コードを挟んでいます。


Dモジュール配線 2-2


しかし、毎日寝る前に調べているんですが、多いなぁ~とため息・・・


Dモジュール配線 2-3


この辺りは駅構内の番線フィーダーのご一行様ですね(笑)


とりあえず、Dモジュールは名札を付け終わったので、将来の上面外しの立て掛け状態を想定して、コード逃がし穴に収納します。

Dモジュール配線 3-1


マシンからのコードは、結束体でまとめてあります。
この状態で、メンテをするという想定です。

ですので、この間隔でコードに余裕を持たせておかないといけません。


それで間隔を保ちつつ・・・

Dモジュール配線 3-2


裏からは、こんな状態になりました。

メンテナンス時は名札が見えるが、台枠裏からは・・・(。´・ω・)?
また分かんないですね(笑)

マシンのコンデンサを配置準備してから、追加で名札を付けるか考えましょう~




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Nゲージレイアウト リレー基盤の作動テストを行う

連休中に、モジュール用のリレー基盤の作成をすべて終えました。
終えたと言っても、単に配線をハンダ付けしたのみで、作動の確証も何もありません。

リレー基盤製作 9


先行したDモジュールの大小1枚を含めて、C・Eモジュールの各1枚分の合計4枚です。

ブレッドボードを使って、基板上のCRDを通したLEDの切替を行う信号点灯テスト用と、ポイントのフログの補助接点のプラスまたはマイナス電流を流す、補助配線テスト用の2つを準備して、いざテスト開始です。


リレー基盤製作 10

リレー基盤製作 11


上の画像は、ポイントの補助配線切替をテストしている様子です。
抵抗をいれて、LEDの向きを変えて、+-どちらの電流が来たかで、点灯が切り替わります。

各ポイントの定位・反位の条件が違いますが、とにかくポイントマシンを切り替えた事で、ポイントスイッチから電流が流れてリレーが切り替わり、プラス・マイナスが交互に変わる事をLEDの点灯で確認をしています。

無事に切り替わっています。


これを各ブロック、基板毎にすべて行いました。
補助配線切替は、すべての箇所で問題無く機能しました。


次に信号切替。

こちらは、単純なリレー1基ごとに指令が出るものは、すべて綺麗に切り替わってくれたのですが、ダブルスリップポイントのある基盤では、まったく反応が無く途方に暮れてしまいました。

通電の確認も、配線漏れも無く、原因が分からず、解決するまでに、ずいぶんと時間が掛かりました。

原因は、複数のポイントを作動させることで、各リレーに伝わっていく為で、個別にポイントスイッチからの電流をオンにしていたのでは切り替わらないのでした。
これが分かるまでは、嫌な汗をかきましたが、わかった後は安堵でどっと疲れました。

結果的には、信号切替もすべて快調に切り替わりました。

やったー! という感じです(^^)/


それではテスト中の模様を少し・・・





何とか関門を切り抜けました~
ちょっと安堵です。
やり直しはぞっとしませんから(笑)


台枠裏の配線もこれで先に進めそうです。




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Nゲージレイアウト 場内・出発信号機の数

仕事も佳境に入ってきました。
この暑さもありますが、帰宅=睡眠では進みようが無いので、昼休みを利用して次なる準備をしています。


今、リレー基盤を作っている途中ですが、これにつながる信号機に必要なLEDを算出してみました。


出発・場内信号機


当面必要なモジュール側を出すつもりでしたが、いっその事全体で算出しました。
各4灯式・3灯式の表示すべき色灯を記述し、エクセル表で計算させています。

場内・出発信号機の作成数は、全体で39基。
モジュール分だけで、17基です。


この信号機作成に拘っていると、レイアウト全体が先へは進まなくなるので、気分転換にモジュール分だけでも作れるようにと、各LEDを手配しました。


ベースとなるGM製信号機の無塗装キットは、4灯・3灯式ともに39基分以上に手元にありますので、LEDさえ来れば製作が可能になります。
まずは、1基試作が必要ですね。
光漏れなど、必要な対策を経験しないと行けませんから・・・

あのポリウレタン線のハンダ付けだけは、気鬱ですが…(笑)


来週月曜は祭日。
さすがにここは休めそうなので、止まってしまった実作業を再開したいところです。


まだ実作業が伴っていませんが、CとEの基盤配線表だけは完成してます。

<Cモジュール>
Cモジュール配線表

<Eモジュール>
Eモジュール配線表



作動チェックはブレッドボードを利用して、色灯切替と補助給電の通電を、3mm砲弾LEDを使って試そうと思います。
これも休みに出来るかな???(^-^;




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梅雨の間の一日

今日は鉄分無しです(笑)

ちょっと連日の深夜帰りでは作業も出来ず、朝の一コマから・・・

あさがお 4


はい!夏の代名詞みたいな「あさがお」です(^^)/

毎朝、出勤前に庭木などに水をやるのが、私の日課なんです。
そこにあさがおが加わりました。


あさがお 2


これは息子が小学校で植えたもの。
家に持って帰ってきたので、私が面倒見てます。

庭木のポッド内に、学校で余った種を植えたものも育って来てますが、この蔓の量には敵いません。


あさがお 1


最初に咲いたのは赤だったように思うのですが、同じ株で色が変わる???
どうも分かりません(笑)

あさがお 3


水をやった後に、水玉がきれいに弾いています。
こういう世界は自然ってすごいですね。
人間は科学的に水を弾くことが出来るようになりましたが、これを植物たちは自然にやっているんですから・・・(^^)


木に毎日水をやるのも、変化が無くてつまらないのですが、あさがおが加わってくれて、水やりにも楽しさが出てきました。




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[ 2017/07/12 09:00 ] 雑記 | TB(0) | コメント(10)

Dモジュールのもう一つのリレー基盤完成

土曜夜は仕事疲れもあってか、久しぶりに何もせずに寝てしまいました。
日曜はそれを挽回するべく、昼から夕方まで集中してリレー基盤作りに挑みました。

私の脳内予定では、C・Eモジュールも含めて、全部の基盤作りを終わらせる予定でしたが、おお甘ちゃんだったようです(笑)
何とかDモジュールのもう一つのリレー基盤を完成させるのが関の山でした。

一番リレーの数も多いので、それに伴い入出力端子も多い基盤です。
その分、取り回しも面倒です。


リレー基盤製作 7


大小10個のリレーが付きます。

入出力端子のピンソケットもグルーガンで仮止めして設置しましたので、作業後もあまり傾かずにいるようです。
ハンダ付けのスピードが上がったというのも大きいでしょう。


リレー基盤製作 8


裏側です。
汚いので、注視しないようにお願いします。
非常にお恥ずかしい限りです(笑)

配線の取り回しは、図面を見ないと、私も何の事やらさっぱり分かりません。


この前の小さい基盤側と同じように、設置時の配線図を用意しました。

Dモジュール(改定)


Dモジュール(1)配線表


基盤の入出力端子の近くに、シールで端子が何かを貼れれば最高です。
考えておきましょう。


一番配線数の多い基盤だけでも完成出来た事を良しとしないといけませんね。
台枠側の配線作業もしたいですが、まずは基盤作りを全部済ませたいです。

今週で基盤作りを脱出出来るか???(^^)/




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リレー基盤から各配線につなぐのに混乱する

先日来、基盤づくりを進めていますが、なかなか少しの時間では進捗と言うには程遠いです。

リレー基盤製作 4


第1号の基盤は、CRDが裏面に取り付けていたので、oomoriさんのアドバイスに基づき、表側に移動しました。
CRDの脚がカットしていたので、表側に無理なら辞めようと思っていたのですが、外して脚を曲げて填め込むといけそうだったので、正規の位置に直しました。
oomoriさん、ありがとうございました。


これはDモジュールで使う2枚の基板のうちの1つなのですが、もう1枚も準備に入りました。

リレー基盤製作 5


端に位置するピンソケットの前に、リレーが付くソケットを先に止めてしまいます。


リレー基盤製作 6


何となく慣れてきたのか?(笑)
良く聞く三角錐の形になってきています。
ぼち吉鉄道さんに教えてもらった線材にハンダを流すような感じで行くと、ストンとハンダが落ちるようにランドごと三角錐になってくれます。
ぼち吉鉄道さん、ありがとうございました。


ホントに皆さんに助けられっぱなしです(笑)


この基盤が完成したら、台枠裏に仕込む訳ですが、そこでの配線は私の頭の中にしかありません。
これは迷いや間違いを生む元なんです。
それを排除したく、図面で整理しました。


まずDモジュールです。

Dモジュール(改定)

これが全体の様子なんですが、これとどう繋ぐかが、頭の中だけでは不安です。

よって出来上がった基盤から、どう繋がるかを図案にしました。

Dモジュール(2)配線表


フィーダーから供給する入力は、当然コントロールパネルに向かうものからの分岐を基盤に繋ぎます。
ここまで書いておけば間違わないでしょう~
いや分からんな…(笑)
わたしの事だから(^-^;

引き続き基盤づくり頑張ります!




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Nゲージレイアウト製作 ~配線処理を始める~

台風3号が通過していきました。
雨が結構降りました。幸い私の周りでは被害等はありませんが、皆様のところは大丈夫だったでしょうか?

台風も大変ですが、仕事も大変になっています。
このところ仕事の激務でお疲れモードになっており、思考回路も弱っております(笑)
出口は有る筈なので、頑張るしかありません。



さて、前回の宣言どおり、台枠背面の配線処理をサクサクと進めたいところですが、なかなか思うように進めません。

配線工事 2


これはCモジュールの地上面ベースの裏側です。
端に配線を流すために、溝が簡単に掘ってありました。
最終的には、これに地下ヤードの照明をセットした後、地下天井面として化粧いたします。


その前に以前からフィーダーコードなど配線が増えましたので、溝を広げたり増やしたりして、配線を収め直しました。

収め直すに当たっては、これを使いました。

配線工事 1

ピタガンです。
ポリスチレンフォームも熱で溶けるので、本来相性の悪い接着ですが、すばやく配線を止めるだけなら問題はありません。

いま、Cモジュールは片側に配線の出口を集め、写真のように保守の際は立て掛ける事にしています。
そうすると、配線が地下ヤードの天井を横切る事になりますが、地上面との分離の時には外しやすい事も大きいです。


この対になる最初の中央駅Dモジュールは、このように考えていない時期だったので、貞子の髪のように各ポイントから直下へ配線がぶら下がっています。
これは後程Cモジュールと同じような形に改めるつもりです。


次に配線を台枠裏に逃がすと、必要となるのが補助通電切替&構内信号切替のリレー基盤です。
ユニバーサル基盤にどう配線するかの図は書いてきましたが、本番に入ります。

リレー基盤製作 1


リレーの位置などは、図をにらめっこしても分かりにくいので、事前に部品と脚の位置をマジックで書き込みました。
サイドの各配線につながる場所は、ピンソケットを設置していきます。


リレー基盤製作 2


とりあえずC/D/Eの各モジュール用の基板の書き込みを終え、不要のソケットの脚は配線の邪魔になるのでカットしてます。

さぁ、ハンダ付け開始です。

何事も初めてですので、一番小さく、一番配線のやさしいDモジュールの2番目の基盤から手を付けました。

リレー基盤製作 3

これはようやく出来た1枚目の基盤です。

1箇所繋げたら、通電確認をするなど、確実に進めています。

私の1枚目作成の感想は、端に位置するピンソケットを1個とかにばらすと、ハンダ付け時に動いて傾くなど、非常にやりにくかったです。
次は1個のピンソケットの場合は、ピタガンで仮固定してから、作業しようかな~とも思います。

あと、基板のランドがあまり手こずっていると剥がれる事に気付きました(汗)
(端のピンソケットの位置が予定よりずれているのは、ランドを無くしたので移動したため)

CRDは、本体を外側(表)に位置させれば良かったですね。
予定画を見過ぎて、そのまま付けました。
次の基板では、外側へ取り付けます。

すずメッキ線はハンダ付けがしにくいのは当たり前なんでしょうか?
この辺は慣れなのかな?(^-^;

スローペースだけど、火傷もせずにやっているので、順調かな???(^-^;
少しランドにハンダ付けするコツは分かってきたので、2枚目に移りたいと思います。




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