Nゲージレイアウト製作 ~ポイントマシン用の穴あけ作業~

今日は雪が降っています。
寒いですね~(+_+) 冬に生まれたけど、寒いのは嫌いなので、夏の方が好きです(^-^;

さて年内の作業もカウントダウン。
PECOのPL-10ポイントマシン用の穴あけを行いました。


中央駅 (7)-1


まずは先日の冶具を使って、穴あけの場所をマーキングします。
スライドレバーは、ほぼ中央辺りと考えて良さそうです。


中央駅 (7)-2


まずは試しに1箇所あけてみる事に・・・


中央駅 (7)-3


小さいところなので、カッターでスパッ!という訳には行かず、切り口は汚いですが止むを得ません。
どうせ塞ぎますから、見てくれより、ちゃんと収まるかの方が重要です。


中央駅 (7)-4


はい、ジャストフィット!!!
マシンサイドの配線コードを付ける余裕も勿論あります。
背面の飛び出しも、PL-13を装備しても全くありません。
コードをハンダして、配線で盛り上がらないようにしなければ問題無いようです。
(上手くハンダ付けと配線の取り回しをしないと・・・)


これで冶具の寸法は間違いないので、穴の量産です。


中央駅 (7)-5


Cモジュールの中央駅構内は10個のポイントマシンがあります。
それをすべてマーキングして、1個ずつ抜いていきます。


中央駅 (7)-6


10個全部、穴あけ作業は完了です。

写真の場所は2つが重なってしまったので、写真下側のディーゼル機関庫分岐を少し右に移動させて穴をあけました。
分岐後の線は少し蛇行しますが、機関区内ですので問題ないでしょう。


本来なら、このままポイントマシンに配線して、ポイント&フレキの設置に移れるのですが、補助接点を付ける私は、各ポイントの補助接点用の穴をあけ、それをマシンへと逃がす溝を裏に掘ってやらないといけません。

年内はここまで出来れば御の字という感じです。



今夜は息子の6歳のお誕生日。
作業は無理そうですが、明日は会社の締め忘年会なので、寝る前に少しでも配線のハンダ付けぐらいはしたいところです。




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Nゲージレイアウト製作 ~今後の作業予定~

クリスマスが終了しました。
サンタさん特製お手紙も喜んでくれて、飾ってくれてるのには思わずウルウル…

トレーシーアイランド1


私も小さい頃、サンダーバードのファンでした。
こんなの当時は無かったですね。トミカのこんなシリーズ自体無かったですしね。
まぁ、あっても買ってくれなかったろうな(笑)


トレーシーアイランド2


そんな反動もあってか、今年になってちょこちょこ買って、クリスマスまでの間に息子にはすべてを投入!(^^)
もう基地に置くところが無いよと言ってました。

昨日は救助される役回りを、ずっとやらされてました(笑)
嫁さんには「良く知ってるな~」と苦笑されつつ、お付き合いさせていただきました。
クリスマスですしね。



お正月に向けて、家の掃除も行った一日でしたので、作業は夜に少しだけとなりました。


中央駅 (6)-7


本線の上下線をコルクシート上に罫書きをし、支線はコルク無しのデコパネの上に罫書いておいて、サブテレインの設置に備えました。

本線のBブロック接続面は、Bブロックとの兼ね合いも分からないので、コルクは分割して仮設置にしてあります。
また接続ユニットがいる状況になれば、差し替えがすぐに出来るようになってます。


最後にCモジュールで残ったのがディーゼル機関庫の場所・・・


中央駅 (6)-8


こちらも罫書きをして、Cモジュールはすべて書き終えました。
機関庫を置いている左側のコルクは、置いてあるだけです。


さて、ここからの作業は、少し多面的になってきます。
レール設置においては、Bブロックの本体との接合部を合わせながらの作業、ともにDモジュール側の接合部も同じです。
一度に3つを展開するスペースは、現状無理ですので、それぞれを個別に突き合わせながらの作業となります。

特にBブロック側は、レイアウト本体の一つですので、その大きさからすぐに出してという訳にはいきません。
作業を考えると、そろそろ脚(ソーホース)を作らないといけませんね。
ソーホースブラケットを買っておきましょう。
2×4材は、いつでもホームセンターにありますから(^^)



大掛かりな展開は、年末年始のどこかで、このBブロック本体との協調作業は一気に行いたいと思います。
それまでは、このCモジュール内のポイントの穴掘りのみを完了できれば良いぐらいの日程でしょうか(^-^;


公私ともに多忙な年末はまだまだ続きますが、なんとなく新年に向けて、追われながらも心も弾む時期です。




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Nゲージレイアウト製作 ~駅構内図を転写し始める~

前回の接続ユニットも出来たので、それを組み付けて、構内図の転写を始めました。
この構内は線路敷設を焦らないように行きたいと思っています。

車両限界は測定して、余裕を見た設計をしたつもりでも、ホームの工作精度で変わってきたりもします。
そこでホームだけは、幅寸法を縮める事もあり、これの製作も並行しようと思います。

中央駅 (6)-1


今度こそではありませんが、勾配立ち上がりのみ、コルクシート貼りを差し控えています。
ここはサブテレイン2%勾配を設置します。


中央駅 (6)-2


スタート地点の調整と幅が広いので、カットも必要となってきます。
これは構内の線路位置がはっきりしてから、セッティングをします。

まずは、接続側から構内図の転写を始めようと思います。

中央駅 (6)-3


構内図を、コルクシート面にテープで仮貼りして、転写の準備をします。
ただ今回は、ただ転写するのではなく、接続先のDモジュール側とホームが折れないよう水平直角には神経を使いました。
固定式なら、ここまで神経質にならなくとも行けるんでしょうが・・・

一から描く訳ではないのですが、ホームのあるところまでは、コルクベース面で採寸もやり直しています。


中央駅 (6)-5


構内が、ただの線描きですが、実感身が湧いてきます(^^)
構内図のシートは、少しずつ切り取りながら、除去していきます。


中央駅 (6)-4


ポイント群の手前まで来ました。
ここからは、ホームが無くなりますので、作図の方が優先になってくるゾーンへと移ります。


中央駅 (6)-6


ポイントは現品も出して、再確認を兼ねています。
転写がすべて終わってから、ポイントを位置合わせしながら、ポイントマシンの穴を冶具に合わせて、穴あけ位置を書き込みます。


昨日はこの画のところで終了。
あと、もう少しでCモジュールの転写は終わります。



今夜はクリスマスイブ。
5歳の息子も、サンタさんへの手紙を書き、お願いをしておりました。

2016Xmas.jpg

クローゼットの奥に、隠してあるプレゼント群(^-^;

左が今夜出番のトミカ「オートトレーシーアイランド」、右は28日お誕生日用のLEGOキャンピングカー。
この前までここに居た、巨大なLEGOミニクーパーは、じぃじの家に行きスタンバイ中です。
さぁークリスマスを楽しみましょう~(^^)/




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Nゲージレイアウト製作 ~モジュール連結の接続ユニットを作る~

マイクロのE10が、再度発売延期になり、3~4月までズレる情報がNGIさんのところに出ていました。

このメーカー・・・質(たち)が悪いです。
発売予定月はメーカーとして公に出さない、でも新製品の予告は公に出す。

顧客は販売店の情報で買いたい場合は予約をする。
でも遅れるにも程がある。
予定を公にしてないんだから、遅れている訳では無いというのが、恐らく言い分だろうが、そんなことは世間一般には通用しないことを、そろそろ経営陣は認識するべきだ。
もっと生産の計画をしっかり立て、実行させないと、企業として成立していない。
一度、溜まっている製品予定をすべて出すまで、追加の新製品発表を差し控えるべきです。

おかげで年末の出費を見込んで、諦めたKATOのアルプスを、これなら買えた訳だ(-_-メ)
価格の高騰というか、バカな価格設定で、マイクロ製品なんか買う気も普段から起らないが。
たぶん、このE10が最後だろうな・・・私がこのメーカーの新製品を買うのは・・・
ほんと自分に腹が立つ。



本題のレイアウトの方に戻りますね(^^)

コルクシートを敷いていく工程なのですが、CとDモジュールを突き合わせた時に、少し懸念が出来ました。
最大0.3ミリ前後ですが、接合時に高さ面にズレが見られます。
これは走行性に大きく影響するとともに、分割式レイアウトでは致命傷になります。
地下面は台枠面という事とボスのおかげで、高さの平滑が保たれています。
しかし地上面は、その台枠から離れているために、ポリスチレンフォームなどの誤差が出ているものと思われます。

当初は台枠のボスで、地上面の位置固定も十分に可能と考えてましたが、やや計画に訂正が必要です。

中央駅 (5)-1


急遽、接続面側の3mm厚コルクシートを少し除去しました。
ここにモジュールの接続ユニットを作って仕込もうと思います。


中央駅 (5)-2


これは、テストピース作成時に行っていた接続ユニットを少し改良したものです。
テストピース時は、ユニットの中間が接合面でしたが、今回は横面からの折れを防ぐ意味も込めて、噛み合う位置を接合点よりずらしました。

中央駅 (5)-3


接合のしやすさも考慮しないといけないので、30mm幅と突起をそれぞれに突き合わせて、位置&高さ固定を行おうと思います。


中央駅 (5)-4


1mm厚プラ板で、350mm長の各パーツを切り出しました。

凹凸の部分は、まだ修正が必要な段階です。
左右動が起こらないようにしないといけないので、調整は慎重に行いました。


中央駅 (5)-5


填め込み時に少し斜めからも、ユニットが入れやすいように、角を少し丸めて美観と機能を持たせました。


中央駅 (5)-6


チェックの結果、左右動は全く見られず、差し込みに関してはスムーズなようです。
あとは接着、固定時に歪まないように気を付けないといけません。

CモジュールとBブロック側は、接続面が台枠同士なので、ボスに接続の役割は任せられます。

さて懸念も解消できたので、コルクシートの貼り付けへと戻ろうと思います。

年内どこまで行けるかな?
キリの良いところで新年を迎えたいなと思いますが、無理でしょうか(笑)




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近鉄汎用特急車両の入線です

今年最後の入線となります。

今までGM製の完成品は、ほとんど手を出してきませんでしたが、今回は新型の評判の良い新動力ユニットに変わりましたので、一気に近鉄の汎用特急車両を揃えました。

近鉄特急車1


近鉄12410系と12200系です。
この前のTOMIXビスタカーとコンビを組ませるのも近鉄特急ならではです。

12200系はトレーラー車の2両編成です。

近鉄特急車2

近鉄特急車3

始めて買いますが、2両の入ったケースは、昔懐かしいVHSビデオテープのケースのようです(笑)
ある意味しょぼい・・・

近鉄特急は整備が終わったら、全部まとめてCASCOのケースに入れなおしましょう(^^♪

近鉄特急車5


前述したようにTOMIXのビスタカーと組ませるには、TNカプラーへの交換はもとより、意外にパーツ付けが多いですね。
GMっぽいと言えばそうですが・・・(^-^;


近鉄特急車4


幌もありませんねー
Assyパーツが残数あったと思うので、それを付けてあげたいと思います。

12410系
近鉄特急車6
近鉄特急車7


他でも紹介されてましたが、愛称幕が光っています。


近鉄特急車9
近鉄特急車8


こっちは愛称幕は塞がれて、シールを貼らねばなりません(汗)
12200系は古い構造のままの再販っぽいですね。

まぁこれで汎用特急を自由に組み合わせて、または単独の運用が可能となりました。


動力の良さは、初めての入手なので、入線整備しながら、ゆっくり確かめたいと思います。




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[ 2016/12/19 10:15 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(12)

Nゲージレイアウト製作 ~コルクシートの到着~

駅構内ホーム部の全面にコルクシートを敷き詰める事にしたために、足らなくなった3mm厚コルクシート。
注文していたものが到着しました。

早速ですが、600mm×450mmのシートを、Cモジュール幅の350mmに切り出しました。

中央駅 (4)-4


都合3枚買ったものを、すべて350mm幅にカットしました。


中央駅 (4)-5


今回のCモジュール分と隣のDモジュール用で3枚となっており、そのうち2枚は細かな切り込み調整が必要です。
前に買った3mm厚シートと合わせて、これで必要面積分はいける筈です。


中央駅 (4)-6


CモジュールのDモジュール接続側は、そのまま600mm長で敷くことが出来ますので、ここだけ先にボンドで接着しました。
たわみや歪みが出ないように慎重に敷きました。
乾くまで放置です。

後は、支線連絡線のサブテレイン予定地を外して、敷かないといけないので、これはもっと時間的に余裕がある時に行います。
深夜のちょっとした時間では、また失敗の元です(笑)


会社の昼休みに少し内職を・・・(^^)

古いNゲージマガジンの中に、PECOのポイントマシンの設置記事があります。
その中に、ポイントマシンを収める穴の開口部寸法と、それを隠すプレートの寸法が掲載されています。

それを元に、開口部ガイドを作っておきました。


ポイントマシン用 穴ガイド


レール中心線から、短い方は13mm、長い方は28mm。
幅は24mm。

これを薄い軟質のプラをカットして作りました。
レール敷設時に、これを下に当てつつ、穴あけの罫書きを行おうと思います。


レール位置に対しては、これで分かるのですが、スライドロッドの位置に対しては中央で良いのかを検証して、印を追加して使いたいと思います。

この作成に使った軟質プラ・・・


ポイントマシン用 穴ガイド2


カレンダーの廃品利用です。
もう取り換えの季節なんですね。

捨てるには勿体ない素材なので、私が頂戴させていただきました(笑)
結構、金の光る部分もあったりして、色々と使える可能性があるので、残りは持ち帰れるようにカットしてお家行きですね。

嫁さんには「ゴミを持って帰ってきたなー」と、見つかったら怒られそうです(^-^;




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Nゲージレイアウト製作 ~地上面の嵩上げ完了~

地下ヤードは、バラスト止めも施工出来たので、地上面の嵩上げの続きに戻りました。

中央駅 (4)-1-1


ここで少し勘違い。

矢印の部分、支線周回線につながる連絡線の起点なんですが、ここから2%勾配が始まります。
サブテレインを使うのですが、何を勘違いしたか、サブテレインのところは嵩上げ不要と考えて、わざわざ切り刻んで貼り付けていたんです。


中央駅 (4)-2


そんなことはせずとも、サブテレインの全長で高さを調整すれば良いのですが、訳の分からないことを一生懸命やってました(笑)
構内のコルクが3mm厚に変えたのを、支線部分のサブテレインから標準の2mm厚に戻すことを考えていたので、それで掘り下げないといけないと思ったのかな?(^-^;

切り取った部分も残っていたので、それを填めて・・・
ちょっと痛々しいパズルのようですが、下地ですので被害は軽微だったと言えるでしょう(^-^;


中央駅 (4)-3


コルクシート3mm厚を通常なら12mm幅に切り出して、準備を始めるところなんですが・・・
駅構内は大体フラットな感じです。
先日のGMの駅キットも平坦な場所で、フレキと並べて、ホーム高が微調整という感じでした。


GMホームキット (18)

GMホームキット (17)


そうするとホームや車庫など、コルクシートをわざわざ12mm幅に切り出さずとも、コルクシートを全面に貼った方が都合が良いと考えられます。
直線出しも、この段階では不要ですし。

しかし、切り出し前提でコルクシートを購入したので、足りない状態です。

すぐに不足分の3mm厚のコルクシートを追加注文しました。
在庫はあるようですので、3日ぐらいで来るでしょうか?
それが到着するまで、少し工事は待機ですね(^^)/




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Nゲージレイアウト製作 ~地下ヤード バラスト止めを付ける~

土曜日は幼稚園のお遊戯会でした。

お遊戯会


はい、私はもちろん撮影隊です(^^)/
特に出てくるところのアップは、いつもながら緊張するところです。
もう年長さんですから、これで最後。
良く大きな声で頑張っていたと思います(^-^;
プラレールのご褒美が待ってますからね、さすがに気合入っとりました(笑)



私の方は、少し気持ちも落ち着いたので、作業を進めています。
バラスト止めを簡単に施工しようと思います。

地下ヤードのバラストが壁に触るのを避けたいのです。
これは、いざというメンテナンス作業の時にバラす構造のため、壁際までバラストを撒きたく無いのです。


地下ヤード (106)-1


1mmのプラ板を3mm幅に切り出し、これを壁に干渉しない位置に、ボンドで固定していきます。


地下ヤード (106)-3
地下ヤード (106)-2


ある時は壁面沿いの溝に見えなくもなく、ある時はケーブルを収めている蓋に見えなくもなく、というニュートラルな感覚で設置しています。
これは地上面のように、常に視線に晒される事がないので、実益優先で設置しています。


地下ヤード (106)-4


マシンを収める壁が、結構ヨレヨレですね(笑)
このようにアップにしなければ、それほど気にならないのですがねぇ(^-^;

微調整はしておきますが、、見えなくなる部分ですので、ここは軽く行きましょう。

塗装などは、バラスト撒きの前でも十分でしょう。
壁との隙間も、今はベニヤ丸出しですが、塗装をする事で目立たなくなると思います。


これで壁紙も貼り終え、バラスト止めもしたので、地上面の施工に戻ることにします(^^)/




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Nゲージレイアウト製作 ~地下面の壁紙貼りを再開~

ダメです・・・仕事の忙しさと休み無しの疲れから、どうも気力・思考ともに低下しています。
よっしゃー!やるぞ~という気持ちが希薄になってます。

2週連続の日曜日のゴルフコンペで、予想外の出費も嵩み、予約していたKATO165系アルプスを諦める事にしました。
他にもキャンセルせざるを得ない車両も出そうです。
毎日仕事に忙殺させられる中、休日まで駆り出され、不要の出費が出ていき、身体の疲れによる不調と共に精神的にムカついております(-_-メ)



中央駅構内図の書き直しも完了したので、地面作業に戻ろうと思うのですが、気分が乗りません。
地表面の嵩上げは少し後にして、先に地下ヤードの壁面の壁紙を貼る作業が残っていたので、そこからポツポツ再開しています。


地下ヤード (104)-6


画面中央のブロックは2つに分かれていたのですが、それを固定用の木片を含めて、ボンドで接着合体させました。

壁紙は、マシン横の付近が両側とも未施工です。



地下ヤード (104)-7


未施工のブロックや壁面を取り出して、壁紙を貼り付けています。
マシン横の部分は、ロッドの部分のみ、切り込みを入れて避けるようにします。

ボンドが乾いてからの作業になりますので、日を改めて行います。


進んでない記事ですが、しばらくはこんな感じだと思います。
内容が希薄な、愚痴が言いたいが為の記事になっちゃいましたね(笑)

不快に思われた方々には申し訳ありませんm(__)m


レイアウトに集中したいが、年末なので色々家の事も入って来てます。
どこかで「ヤル気」スイッチをオン!にしたいところです(^-^;




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KATOの4月発売予定品は悩ましい

KATO 代表取締役会⻑ 加藤 祐治氏が、11⽉21⽇にお亡くなりになられたようです。(KATO HPに記載)
この方の功績は、Nゲージ鉄道模型の今日の隆盛を作られたと言っても、過言ではないと思います。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。


2017_4.jpg


4月の新発売は何とも悩ましいコンビが出ています。

まずは24系25形はやぶさ。

2017_4-1.jpg

オハネ25-1000ソロ
カニ24-0 マイクロスカート付
オハネフ25-0

これが新規の目玉のようです。

今は無きブルートレイン。私の憧れの車両であり、唯一東京~博多まで乗った車両。
想い出いっぱいの車両です(^^)


2017_4-2.jpg

こっちはキハ85系

関西に未だ、JR東海より乗り入れしているキハ85。
以前の基本編成のみ所有していますが、増結も欲しかったと思っていた車両です。

フル編成は難しいとしても、考えたい車両です。



はやぶさにひだ・・・目玉2つ、同じ4月は厳しいですね。
どうしようか?悩ましいです。




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[ 2016/12/03 09:32 ] 雑記 | TB(0) | コメント(8)