KATO 寝台急行「音戸」御一行様と黒いのご到着~

深夜に帰宅してみると、J社さんからの荷物が到着しておりました。
嫁さん、受け取りありがとう~
青いのと黒いの、団体さんのご到着どす~(^^)

音戸 (1)

音戸 (2)


KATOから発売になった、寝台急行「音戸」の基本・増結の両セットとC62山陽型(呉線)です。
さすがに仕事で疲れてる為に少しだけ開封…


音戸 (4)


購入のきっかけだったマロネ41・スハネ30の旧寝台客車です。
旧型客車の窓から寝台が見えるというのも変な感じですね(^-^;
今までバカ高いマイクロエースのセットにしか無かった車両ですから、これは大歓迎です。


音戸 (5)


10系寝台は非冷房時代。
ナハネフ10のドアはステンレスですかね?
普通とはちょっと違って面白いです。


音戸 (3)


最後はC62山陽型。
家には3台ありますから、これが4台目となります。
細かい事を抜きにすれば、買い過ぎという事になりますね。
レイアウト予定のSL機関区では、全く収まらない所帯になってきました(笑)

さて入線整備ですが、時間を見つけてゆっくりと整備します。
ナンバー取付
客車シール貼りつけ
マグネ・マティックカプラーへ交換
ロッド色差し
テールランプ色差し

こんなところでしょうか?

今日で6月も終わり・・・
仕事の激務が収まる気配は、来月中旬頃です。
それまでは辛抱だなぁー




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[ 2016/06/30 09:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(14)

TOMIX EF60-500番台の入線整備

TOMIX EF60-500 (1)

6月18日の土曜日にJ社さんから届いておりましたTOMIX9168 EF60-500番台をようやく入線整備することが出来ました。

最近は帰宅がずーっと遅いので、なかなか時間がありません。
たまの日曜日も、平日息子と会う時間も無いせいもあり、拉致監禁状態に陥ります(笑)
私の時間など無いのです(^-^;

それでも隙間をちょこちょこと見つけては整備して、なんとか完成させられました。


TOMIX EF60-500 (2)


500番台といえば、この特急色!
それにEF60はこの独特な四角形の窓。


TOMIX EF60-500 (3)


同じTOMIXのEF65-500番台後期と並んでみました。
でも実は意味がありまして…
EF65から、スノープロウを強奪致します(^-^;


TOMIX EF60-500 (4)


EF60-500は、スノープロウが付いてない写真も多いのですが、私の知っている写真ではアリなんです。
そこで当区にて数多いEF65には、東海道・山陽向けとしてスノープロウをご遠慮いただき、EF60-500に供出していただきました。


ナンバーは506番を選択しました。
ホイッスルは金色に塗り、信号炎管と共に装着。
手すりは、毛抜きで挟んで取り付けました。
毛抜きは最強です。これでほぼ失敗が無くなりました。

エアホースはTOMIXパーツより、1ヶ所取付けて白で色差しをしました。


TOMIX EF60-500 (5)


付属品取り付けは以上です。
パンタは塗装したいところですが、この梅雨時期には出来ないので、後程残る所有機と共に…という事で。


TOMIX EF60-500 (6)
TOMIX EF60-500 (7)


やはり、スノープロウ装備の方がしっくりきます。
特急機らしい風格です。


TOMIX EF60-500 (8)


スノープロウを供出してくれたEF65にも、ちゃんとカプラーを取り付けました。
こっちはKATO機も含め、65-500番台唯一のスノープロウ無しになりましたので、結果個々の違いが出て良かったのでは…(^^♪

さてこれでEF65-500の入線整備は完了です。

※追記・・・EF65から移換したステップ廻りのの白色ははみ出し過ぎなので、修正しておきますー


今週は黒いの…蒼いのセット…元祖寝台電車…など目白押しです。
財政面は置いといて、楽しみであります(^^)/




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[ 2016/06/27 09:30 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(10)

Nゲージレイアウト アンカプラーを作ってみる その1 

当初の予定では、マグネ・マティックカプラーの開放に電磁式アンカプラーを考えていました。
ジュンパパさんにも本家の電動アンカプラーの記事で詳細を教えていただいたのですが、線路下にそこそこの深さが要る事が判明し、我が予定レイアウトでは下部に線路が通っているケースが多く、設置が困難な事になりました。

それではKATOから販売されているアンカプラー線路を使うのか?という事になります。
ユニトラック用も固定用も、定価420円ですから、決して高いものではありませんが…
しかし…(^-^;

アンカプラー作成 (6)
アンカプラー作成 (7)


良くあるように、磁石を移植するとしても、この磁石丸見えもどうなのかと…
PECOのフレキ線路間の枕木を除去すれば填ります。

因みに見えない様に、線路下にこの磁石を敷いて、解放を確認すると磁力が弱くて反応が弱すぎました。
この磁石を使って、見えない様にするのは不可能です。



それで、ある動画を見て、ちょっとやってみたい事が…

アンカプラー作成 (1)


ダイソーで売っている108円のネオジム磁石です。
これは小型の方で、8個入っています。

アンカプラー作成 (2)


小さいですが、かなり強力な磁石です。
この写真で接近させる限界です。これ以下だと、飛ぶようにくっ付き、全部が合体します。


ネオジム磁石の大きさを測ってみます。

アンカプラー作成 (3)
アンカプラー作成 (4)


直径はパッケージに書いてあった通り、6mmですね。
厚さは3mmというところです。



アンカプラー作成 (5)


アンカプラーの磁石を調べてみると、線路側に極が来ているようで、それでナックルのトリップピンを引き付けているようです。

それならば…

アンカプラー作成 (9)


1mm厚のプラ板にネオジム磁石の厚みの角棒を取り付けて、境界ライン(ネオジム磁石のくっ付きを防ぐ)を設けたプレートを作りました。
ここからはまだ不明瞭な点が多いですが、これにネオジム磁石を貼りつけてアンカプラーとしたいのです。

アンカプラー作成 (8)


これを線路下に仕込む・・・
この感じだと、ネオジム磁石はちょうど線路下ぐらいに来る感じ。

私の見たところでは、外国の方がこのような事をHOでやっておられました。

ネオジム磁石を貼りつけて、テストを含めてやってみます(^^)/




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[ 2016/06/23 10:00 ] カプラー | TB(0) | コメント(12)

新車の入線???(^-^;

EF60-500も来ておりますが、整備が手付かずですので、先にこのお話から・・・
今年の1月に注文していた新車が到着しましたー

4代目プリウス (4)

4代目プリウスです。

色は新色のエモーショナルレッドです。


まぁ赤括りでいくと前回も同じく赤(笑)
うちの標準色です。

今度のは特別塗色で、下位グレードでは設定がありません。
少し深みも増して、ワインレッド寄りですね。


プリウス (1)
プリウス (2)


ちょうど3代目プリウスも6月登録だったので、まるまる6年間お世話になりました。

6年前、はじめてハイブリッドなるものに乗って、燃費が衝撃的でしたね(^-^;
それまで燃費のけして良いものに乗ってこなかったので…

6年間ありがとうー(^^♪


4代目プリウス (1)
4代目プリウス (3)


フレームを一新したので、剛性が上って、ドアの開け閉めなんかはクラウン級です。
高級感も出ましたね。

車高も抑えた(86並)ので、走行性も格段に良くなっている様です。

最上級グレードには、自動で車庫入れするアシスト機構がありますが、私は真ん中あたりのグレードなので、それはありません。
まぁ自分で入れるのが当たり前です。
男がカッコよく見えるのは、よく車庫入れだと言われるでしょー(^^♪


4代目プリウス (2)


お尻も変わった形です。
一昔前なら、ショーのコンセプトカー並です(笑)
好き嫌いが別れるところでしょう。


お金も無いので、エアロパーツなどは付けておりません(笑)
独身時代は色々お金を車に掛けてたなぁー(遠い目)


今度のは、また6年ぐらいお世話になるでしょうか?
家族をいろいろな所へ連れて行ってくださいな!プリウスさん!

あっ運転するのは私か(^-^;




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[ 2016/06/21 09:00 ] 雑記 | TB(0) | コメント(14)

Nゲージレイアウト はじめてのハンダ付け

秋月電子さんで色々パーツを購入し、ハンダ付けの用具もひと通り揃え、準備万端でしたが、昨日に人生初めてのハンダ付けにチャレンジしました(^-^;

まずは小さなものより大きなものを…という事で、16V3.36Aのアダプターのプラグを交換する事からトライしました。

電子部品 (5)


これは同僚から譲ってもらったものですが、プラグが横向きだし、センターピンが出ている一般的では無いタイプなので、これを交換します。
ハンダ付け時の写真は、集中しすぎて撮影も忘れています(笑)

とにかく出来たものをセンターの線(+)とサイドの線(-)が万が一も触れないよう、絶縁処理はしてあります。


DCプラグ交換 (1)


ブレッドボード用のDCジャックDIP化キットのジャックに仮に差し込み、ちゃんと通電しているか確認しました。

電気はちゃんと来ているようなので、成功でしょうか?(^-^;


因みに照明用にと家にあった不用品のDCアダプター12V1.5Aも同様にプラグにさして確認します。

DCプラグ交換 (2)


こちらはプラグを交換した訳では無いですが、共用でジャックが使えるようになったという事です。



ではでは、このDCジャックDIP化キットをハンダ付けします。

DCジャック (2)


こっちは終わった後の下手くそ画像を撮りました。

ジャックのランド付近です。


DCジャック (1)


ピンのランド付近です。



上手く行ったのか?(ハンダの形は悪いと思いますが・・・)
とりあえず通電を確認しましょう。


DCジャック (3)


ピン側にクリップをつなぎ、テスターで測定すると、ちゃんと12Vの表示が出ました。
何とか通電している様です。

これでブレッドボードに刺して安定してテストに使う事が出来ます。


初めてのハンダ付けの感想は…(^-^;
やはりハンダ箇所の暖める温度が分かりにくいという事でした。
約3秒くらいを基準にしましたが、その後のハンダ供給で手間取り(暖め不足)もありました。
ハンダごての上には溶けても、下に流れない等…
ランドの暖め方も悪いんでしょうねー
やっぱり経験を積む以外に無さそうな、初回の感想です。
20Wだから、これで済んでいるんでしょうね。
もうちょっと手早くハンダを乗せれるようにしないと・・・

次回は、12V1.5Aと16V3.36Aの2電源を用いて、PECOのポイントマシンをトグルスイッチと約3メートルの距離を離し、正確に動くかのテストをします。
その上で電源の確定と最終ポイントマシンへの配線をどうするかを決定します。




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Nゲージレイアウト製作 場内・出発信号回路の完成

最近は仕事も遅く、帰ってからご飯食べてると日付が変わっているというのが続いています。
この季節は毎年なんですが、極めてハードです(^-^;

そんな中、家に帰ってから何かをするというのは、睡眠時間を削るので非常に危険です。
でも、やりたい事は目白押しなんですよ。


そんな中、皆様からのアドバイスをいただきながら、配線をまとめてリレーにして、信号回路を完成させました。

基本は信号用リレーに電流が流れない場合は、赤現示表示としました。
一部本線側を進行現示(緑)を基本としようとしましたが、起動するリレーが多くなるので省電力化出来てないと判断し、すべてをこの基本にしました。

それでは前回より極端に少なくなって、スッキリとした信号回路図です。

<中央駅>

出発・場内配置(中央駅)1-1
出発・場内配置(中央駅)6-1

出発・場内配置(中央駅)6-2


横への流れ込みも無いために、整流用ショットキーダイオードはすべて外しました。
各信号機はポイントリレーの方向により、切り替えの指令が一本化しています。


<中間駅>

出発・場内配置(中間駅)1-1
出発・場内配置(中間駅)6-1



<ローカル駅>

出発・場内配置(ローカル駅)1-1
出発・場内配置(ローカル駅)6-1
出発・場内配置(ローカル駅)6-2



リレーの数は増えましたが、部品点数は減ったので、保守の面でも有利だと判断しました。
この中で一番イヤなのは、たぶんLEDが故障する事でしょうね(笑)

マイナス側にくれぐれもプラスをつなぐ事をしなければ大丈夫そうです。

これで信号回路は終了です。
nari_masaさん、ぼち吉鉄道さん、ジュンパパさん、色々とご協力ありがとうございましたm(__)m

さぁー残る問題は、フィーダーとギャップだな(^-^;




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定電流ダイオードの位置

出発・場内配置(中間駅)5-2


ジュンパパさん、コメントいただいた順番って、こういう事ですか?
定電流ダイオードがLEDの後ろでも良いんですか?
ちょっと理解できなかったので、図を出してみました。

これでも流れる電流を一定にさせられるんでしょうか?

信号一基に対して色灯がどちらか一方しか点かないという事で成立するんでしょうか?
何か質問ばかりで申し訳ないですm(__)m




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Nゲージレイアウト製作 場内・出発信号の切り替え(私的試案)

今週同じような絵面ばかりで申し訳ございませんm(__)m

昨日電流の他への流れも防ぐ為と逆流を防ぐ為に、整流用ショットキーダイオードを足しました。
定電流ダイオードについて、色々と情報を集めていくと、どうも直列基本である事も分かりました。
並列的な私の方法だと、各LEDの前に定電流ダイオードを付ける事になるようです。
また直列で行ける所は、ダイオードの数を省力化する為に配線を直しました。

LEDはエルパラさんの白色LEDに各(緑・黄・赤)色を色付けするか?色つきのLED(緑・黄・赤)を付けるかのどちらかを予定しています。
1608白色チップLED 
1608緑色チップLED
1608黄色チップLED
1608赤色チップLED

明るさの問題はあると思いますが、定電流ダイオードは15mAを予定します。
(この数値はアバウトです)



それでは配線の私案ですが、たぶんこれなら問題無いのでは?という図を掲載します。

<中央駅>

出発・場内配置(中央駅)1-1
出発・場内配置(中央駅)5-1
出発・場内配置(中央駅)5-2


<中間駅>

出発・場内配置(中間駅)1-1
出発・場内配置(中間駅)5-1


<ローカル駅>

出発・場内配置(ローカル駅)1-1
出発・場内配置(ローカル駅)5-1
出発・場内配置(ローカル駅)5-2



恐らく素人ながら、まとまったのでは?(^-^;
nari_masaさんやぼち吉鉄道さん、いかがでしょうか?

無い知恵を最大限絞りました(汗)




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Nゲージレイアウト製作 場内・出発信号の切り替え配線図(とりあえず修正)

昨日の記事で、配線を集約する部分で、電流が他へ流れる事を知りました。
定電流ダイオードも燃えちゃうという事なので、一旦削除しました。
取り敢えず他へ電流が流れ込まないように整流ダイオードを付けるとして修正しました。
まだ完全ではありません。
修正半ば・・・というところでしょうか?(^-^;

あんまり間違った絵を醸し出すのもどうかと思い、とりあえずの修正を再掲載します。

※6/9 PM9:00訂正 
 整流ダイオードの位置に定電流ダイオードを入れるとしても、集約していない他の部分にも、全部に定電流ダイオードは必要なので、すべてのLEDへつながる部分にダイオードを追加記入しました。



<中央駅>
出発・場内配置(中央駅)1-1
出発・場内配置(中央駅)4-1
出発・場内配置(中央駅)4-2


<中間駅>
出発・場内配置(中間駅)1-1
出発・場内配置(中間駅)4-1



<ローカル駅>
出発・場内配置(ローカル駅)1-1
出発・場内配置(ローカル駅)4-1
出発・場内配置(ローカル駅)4-2




これは何とかモノにしたいので頑張ります。




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Nゲージレイアウト製作 場内・出発信号の切り替え配線図

先日挙げたフローに基づき、私なりの考えを、実際の配線のようにしてみました。
定電流ダイオードの容量とかは今は抜きで考えていますが、最初に1個付けておけば良いんじゃないかと思っています。

信号を切り替えるのに利用する、リレーの基本的使い方は、以下の絵の通りです。

信号切替
(以前のリレーやポイントマシンの絵の中から切り抜きました。リレーの反対側は分岐のフログ補助接点用です。)

この絵のようにリレーが、どっちに切り替わるかを利用して、信号を切り替えます。
切り替わった方以外は、電気が流れなません。
でもいずれかの方向にポイントが切り替わっているので、その状態により色灯


まずは一番複雑になる、中央駅から。

出発・場内配置(中央駅)1-1


外回りの出発関連がフローも長いのでこれから掲載します。

出発・場内配置(中央駅)2-1


こんな感じです。
これ以外の場所については以下の通りです。前回のフローを横に付けてあります。


出発・場内配置(中央駅)2-2



次に中間駅です。

出発・場内配置(中間駅)1-1
出発・場内配置(中間駅)2-1


最後はローカル駅です。

出発・場内配置(ローカル駅)1-1
出発・場内配置(ローカル駅)2-1
出発・場内配置(ローカル駅)2-2


実際に配線するとこんな感じです(^^)
中央駅の外回り出発は、少々配線が多いですが、そこをクリアすれば他は大した事ないように思います。

これらは自動で切り替わっていくのでは無く、ポイントを切り替える際に一緒に色灯の切り替えを行おうというものです。
本線途中に設置しようと思う信号は、TOMIXの自動信号機をPECOの線路に移植して、使おうと思っています。
4個ぐらいは在った筈なので、勿体無いのでそれを上手く活用します。




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