続 ED75とEF71の入線整備

ここ数日仕事の関係から、寝る前の1時間ぐらいしか作業が出来る時間がありませんので、毎晩ほんの少しづつ作業をしております。
エアホース取付1

スカートの穴あけ。0.5mmのピンバイスで各所に穴あけをしました。

エアホース取付3

EF71は別途手すりを付けますので、モールドを削りました。ジャンパ栓は後日ゆっくりと慎重に削る予定です。

エアホース取付2

スカートにはTOMIX PZ-001を使ってホース類をとりあえず付けました。形がきたないので後程修正します。

ケンタカラーを使うとこまでは作業が出来なかったので、明日作業を続ける予定です。

あんまり進めてないな・・・というとこです。

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[ 2014/10/31 12:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(2)

入線整備の前準備

入線整備マチの機関車、KATO 3075-1 ED75-1000前期形とTOMIX 2145 EF71 2次形の2機を
同時に加工を進めていきます。

今回は加工に入る前段階です。まずはED75から。
KATO ED75 その1

このED75は片方のジャンパ栓が別パーツで填めこむようになっています。こういう表現は有難いです。
加工が1か所減りますし、私がやるより綺麗ですから(笑)
ただボディを外す際には毎度取ってから分解しなければならないのはマイナスです。パーツを壊す・無くす元です。
ボディとスカートを繋いでしまうので、最後に填めこむこととします。取付は最後になりますね。
KATO ED75 その2

この段階で基盤よりコンデンサを取り外して常点灯化を済ませています。

スカートを取り外してコックのモールドを削ることにします。後はカプラー交換ですが、恐らくケディNo.2001ショートがぴったりの高さになると思いますが、これにはカプラー口の削り加工等後戻り出来ない工程があります。今回はじめてですが、一度マグネティックナックルカプラーS短を付けてみようかと・・・
使ったことが無いので断言できませんが、加工無しで取り付けられそうですし、単価も安いので試験的にこの機に付けてみようと・・・
ケディとの連結がどうなのかを見たいので、こちらを選択して作業を行うことにします。
ダメなら、いつものケディに変えれば良いので(^^♪

次はTOMIX EF71 2次形
TOMIX EF71 その1

これもスカート部を取り外し、コックのモールドを削る準備をします。
TOMIX EF71 その3

側面のEG表示灯も別パーツの填めこみなんですね。ちょっと驚きました(@_@)

それよりも懸案事項。
TOMIX EF71 その6
TOMIX EF71 その5

手すりのモールドは削って、TOMIXの別売ED75パーツを使いますが、片エンド側ボディにあるジャンパ栓のモールド表現。
ここは穴を開けてケンタカラー線を差し込んで・・・なんて思ってましたが、ホースがあると蓋が上を向くんですねぇ。
EF64-1000の別パーツがあるので、それを使うにしても・・・「このモールド分厚い・・・(>_<)」
上手く削り取れるだろうか?この老眼に足を突っ込んでる目で・・・ハードル高かったら止めても良いがトライしてみたい。
ここ最大の難所だな・・・って、この機関車は峠越え難所用の専用機です(天の声)

折角手に入れたんだから頑張ってみるか?2機のスカートの方を削って、目の調子が良ければ(笑)

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[ 2014/10/28 19:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(0)

入線整備の続き

暖かい日曜でした。暇を見つけての作業も、この暖かさだと楽ですね。

さて、あぶく銭の購入ラッシュの一つ、7008-8 KATO DD51耐寒形3つ目です。
DD51 三つ目 その1

まず、常点灯化の為に基盤よりコンデンサを取り外しました。
後はカプラー交換となりますが、こちらは従来の7008製品と同じくケディカプラーNo.2001ショートを使うと上手く交換できます。加工はカプラー口上部の本の少しの出っ張りを削り取るだけです。開口部の横幅は何も弄りません。
DD51 三つ目 その4

DD51 三つ目 その3
 
高さもバッチリです。

今回の購入祭の少し前に、オークションで安く手に入れたDD51北斗星色2両と並んで3ショット!
この北斗星2両は重連仕業になりますので、機関車どうしのカプラーはナックルカプラー(自動解放無し)にして、編成と連結する側だけケディーカプラーNo.2001ショートに変えてあります。
DD51 三つ目 その2

この日曜は、私の誕生日が近いことから家族3人で、近江牛の老舗「松喜屋」へ出掛けました。その時に近くの本屋に寄った時に目について買った本がこれです。
レイアウト資料本として

ターミナル・・・まさに私の大好きな響き。まだ記事全部を読んでませんが、上空からの写真なんかも載っていたので、レイアウトの参考に買いました。
日頃目に出来ないカットが入っていると購入の意欲も出ます。最近この手の本は、ほとんど買わないようになったのですが、ジオラマやレイアウト記事で興味があるものには弱いですね。
実景を観察することがレイアウトを作るときのイメージに重要ですから。
中には過去に載っていた作品も使い回しで入ってましたが、「良い作品は良い!」ということでしょうか?

テストピースの作業が止まってしまっているので、入線整備を急ぐこととしましょう。美味しいステーキをたっぷりと御馳走になった事ですし、頑張りましょう~

次はKATOのED75-1000と古いTOMIXのEF71 2次型を同時に進めてみたいと思います。

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[ 2014/10/27 10:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(0)

新車の入線 まだ有ったか!

宅急便

Joshinより荷物が届きました。忘れておりました荷物車を買ってたのを(>_<)
「あぶく銭」の買い放題シリーズです(笑)
マニ36 2種

マニ36です。発売時は適正な収支計画の元、スルーしていた車両ですがこの機会に注文していたのを忘れてました。この際なので改造ネタ車違いを2つ手に入れました。ちょうど安売りしている分だったので、価格的にもお得でしたね。
片側テールライト点灯ですので、点灯側のみ解放可能なカプラーにしてみましょうか。色んな列車の最後尾を飾るのに良い感じです。

EF57-1のみ、まず入線整備が終わりました。
常点灯化はコンデンサの取り外しのみです。KATOの電球色LEDは明るくて良い感じです。TOMIXは何であんな変に暗く、変な色にするんでしょう?
EF57-1

カプラーはケディーのNo.1015を使っています。この旧型電機はすんなりと填めることは出来ません。台車を切る・削る等の作業が必要です。KATOはAssyもありますのでいざとなれば・・・ですが、毎回思い切ってやっています。
EF57-1 その3

No.1015のカプラー側も本体左右を少し削って、スリム化する必要があります。それで、ようやく填まるようになりますが、カプラー抑えと一体のスノープロウ取付台が、元通りに填まらなくなります。自分はスノープロウ取付台とその後ろを少し残してカットし、ゴム系ボンドで接着してしまいます。
EF57-1 その2

裏から除くと上の写真のような感じです。
マグネティックナックルカプラーが付けられない旧型電機は大体こんな作業です。EF15だけは未だに解決策が浮かばず保留中ですが・・・(笑)

後は旧型電機では初ですが、エアホースの取付をやってみました。黒なので目立たないのでは?と思ってましたが、良い感じです。左側のホース上部は、新湘南電鐵 横濱工廠さんのブログでのEF57の写真が素敵なので、同じ赤系の色を入れさせていただきました。
EF57-1 その4

これでEF57-1は終了。次、三つ目さん行ってみましょう(^^♪

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[ 2014/10/25 10:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(0)

新車とジャンクの入線

この季節の良い10月はゴルフのお誘いも多いのです。しかし子供絡みでの行事も多くなります。少し前のお取引先のゴルフコンペもダブルブッキングしていまい、出ることが出来ませんでした。
そこで1・2位を当てる馬券だけでも買おうと、2点のみ馬券購入をお願いしておいたのですが、これが見事に大当たり!不思議なもので自分が出場している時には当たった事など無いのです。ま、自分中心に買っているので自分が2位以内に入らないとダメなんですがね☆
しかし思わぬ臨時収入を得ました。妻には内緒です(^^♪

そこで買い物欲がムクムクと・・・

まず予約してあったKATOのEF57-1は支払がチャラになり、資金不足で諦めていたKATO DD51の3ツ目とED75-1000を追加で購入。

レイアウト用にTOMIXのクリーニングカーは1台所有してますが、もう1両増備と目論んでジャンクを(これは安かったです)・・・オークションではTOMIXのEF71を落札しました。
このEF71、以前から気になってたんです。無理から購入という感じでも無かったのですが、この「あぶく銭」を使って購入に踏み切りました。
新規入線車両群

こんなに次々と買ったのは久しぶりだなぁ~ 気に入った物を自由に買える喜びを満喫しました。

でも・・・まず機関車4両は、常点灯のコンデンサ削除・ケディーカプラーへの交換・エアホース類の取付作業があります。逆に1度に入ってきたため、少々パニックです(笑)
クリーニングカーはジャンクで不動を覚悟していましたが、やはり動きませんでした。でも分解して吸引のモーターに直に給電してやると・・・おぉ!動きます。 となると???どこか給電途中に問題があるようですね(考)改めてみると車両上の起動スイッチがどうもバカになっているようです。無理やり回したりしてたのでしょうか?この辺りに解決策がありそうです。機関車の整備の後、いじっくてみます。

それぞれの機関車の整備後の写真はまた次に・・・

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[ 2014/10/23 18:00 ] 車両紹介 | TB(0) | コメント(0)

削り終わって・・・塗り塗り

不要な突起の削り作業が終わりました。

鉄橋加工3

PECOのフレキを載せるために、平らになりました。
随分と汚れていたのと、削りカスがあったので、中性洗剤で洗って乾燥させました。

鉄橋加工4

後は手元にあった水性カラーのグリーンを塗りました。

鉄橋加工5

しかしながら、よく見ると塗り残しがチラホラ・・・(下記の赤囲の部分等々)
鉄橋加工6

このグリーンは光沢ありなので、艶消し材を混ぜるのですが忘れちゃいましたね(汗) まるでペンキ塗り立て!さわるな!みたいな感じです。相変わらずの早とちりです。
筆塗りなので、野暮ったくなっている部分もありますが、実物の錆部分の塗装浮きなんかもあって凸凹してますので、それはそれで良いのでは・・・と自己満足処理です。
塗り残しもあるので、今夜艶消し材を混ぜて再度サッと薄く塗っちゃいましょう。

これで、路盤をどうするか?の次の作業に進めます。

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削る!また削る!

KATOの単線トラス橋の突起を削ります。
カッターで突起を粗方削ぎ落として、ヤスリで均します。

鉄橋加工1

端の方は思わぬ段差があり、削るに四苦八苦(汗)

鉄橋加工2

3分の1で今日のところは許しておいてあげよう。
結構大変だ!

トラス部はTOMIXは外れるのを知っているが、KATOのはどうなんだろう?
外れそうな感じもするが、色々突っ込んで爪らしきものを探したが見つからず・・・
折ってしまうと元も子もないので、諦めて左右の間からカッターで削ぎ落として行きます。

ところで、最近のショップの単線トラス橋の画像を見ると、ガードレールと保線用の踏板表現があるようです。
持ってたのは、かなり古いので改良されたんでしょうね。
そんなのも追加しますか。

でもその前に削らなければ・・・
今日も帰ったら続きをするかぁ

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テストピース7

テストピース続きになります。

今度は別の箇所の分割部の接続になりますが、そこは基本トンネルに挟まれた区間で、さらに線路が見えている鉄橋になる場所です。
ここでは、鉄橋を既製品改良で使うにしても、別途製作するにしても、この鉄橋を利用して接続する想定でした。
しかし、架線を張った状態のものを鉄橋部のみで取り外しとなると、架線柱の接続処理の問題も出てくることから、見える部分を丸ごと路盤取り外して、接続時に組み込むことにします。両端のトンネル部入り口も含めて一つのピースとして、架線終端はトンネル内で見えないようにする方法で、接続をしたいと考えました。

今回のテストピースでは、トンネルまでは表現しませんが、途中で鉄橋を含めた前後区間を取り外せるようにやってみたいと思います。

まずは段差を付ける為にスタイロフォームの残りを奥の開いてるスペースに張り付けました。一旦乾くまで放置です。
別連結部テスト1

鉄橋はとりあえず何でも良いので、手元にあった古いKATOの単線トラス鉄橋を使って行うことにします。

随分と古いので、まずは分解して色を塗りなおしてみたいと思います。
別連結部テスト2

朱色も良いのですが、このテストでは緑色に塗り替えてみようかと・・・
別連結部テスト3

線路部を取り外しました。前後含めて一つのブロック(路盤)としますので、塗り替え後に元通り線路を戻さず、PECOのフレキに取り換えてしまおうかと思います。
よって、今のKATOフレキを止めている突起を削り取ってしまいます。

後、この部分で再度バラスト撒きのチャンスがあるのですが、この部分のスタイロフォームを重ねているときに、撒いた4ブロックのバラストを見ていると、どうもN用はノッペリ見えるんです。
アップにすると確かに良いのですが、パッと見の表現としては1/87サイズの方が良く見えてしまうんです。
N用で行くと、テストピース6にて決めたのですが揺らいでいます。
それで、この部分のバラストを撒くときにグレーの1/87サイズの物で最終確認で撒いてみようと・・・
そこで上下にバラストの大きさ違いが並びますので、この気持ちの揺れを最終判断できるようにしようと思います。

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スハ43系をアルミサッシ化する

保有車両の客車のリストを作る為に整理し始めているのですが、43系のメイクアップパーツでアルミサッシ化出来たなぁ~と思い、ネットで販売しているところを調べていたのです。でも在庫が無く手に入れるのは難しそうです。

43アルミサッシ化1

分解してみるとサッシ部分が窓ガラスパーツに凸表現してあるのですね。それなら「塗ってしまおう~」という訳で、手持ちのガンダムマーカーシルバーで塗ってみることにしました。

43アルミサッシ化2

凸表現の上を内側に塗料が入り込まないように、少し窓外側にペン先を傾けて、ス~と横にペンを動かして、下・上・右・左と順番に一列一気に塗って行きます。

43アルミサッシ化3

上は塗り終わった状態です。
少々雑な部分もありますが、まぁまぁの出来です。角が甘いところは後日修正してしまいましょう。

43アルミサッシ化4
43アルミサッシ化5

後2・3両ありますので(ロットが新しい交換可能なもの)、編成のアクセントに全部塗ってしまおうと思います。
古いロットのものはサッシ表現が車体側にあるので、失敗したら嫌なので作業せず、編成時のバラエティを楽しみたいと思います。

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[ 2014/10/06 10:00 ] 車両加工 | TB(0) | コメント(0)

淡路島へ

先週の土日は、兵庫県にある淡路島に家族3人で行ってまいりました。
明石海峡大橋6

良いお天気でしたね~まさに快晴。風も心地よい、秋晴れの週末でした。
明石海峡大橋の通行料が高いので、近い場所なのに今までそんなに行った事が無い場所でした。前に鳴門海峡の渦潮を大潮にあたる5月ゴールデンウイークに行った事があるくらいかな?
今回は、息子がまだ小さいので渦潮の凄さに感動も薄いだろうから、そちらは無しにしてドライブがてら旨い物を食べに行こうという目的です。

明石海峡大橋1
明石海峡大橋2
明石海峡大橋3

この明石海峡大橋は、長さは1,991mで世界一、主塔の高さは海面上298.3mで国内3位の高さを誇るとの事。
淡路島と四国をつなぐ大鳴門橋には、車道下部に新幹線が通れるようになっているが、この明石海峡大橋は自動車専用です。

淡路島に入ってすぐの淡路サービスエリアより、綺麗な景色を散歩しました。
明石海峡大橋4
明石海峡大橋5

ここ淡路サービスエリアにはハイウェイオアシスと観覧車があります。皆が観覧車に乗りたいということで3人で乗り場へ。
乗り場では、次に私たちの番というところで係りの人が「特別なの来ましたよ」と。何だと見たら観覧車の床も全てスケルトンの観覧車です。高所が苦手な人はパスでしょうね。私達は高いところ大好きですので喜んで乗車です(笑)
観覧車スケルトン1

下の写真に妻の靴が見えているのでスケルトンの床の状況が分かると思います。
観覧車スケルトン2

結構な高さまで(目分量では大橋の主塔の高さまで)上がっていきます。座っていてもお尻の下も地面が見ていますので、何とも不思議な感じです。こんなスケルトンの観覧車って他にもあるんでしょうか?初めてなので中々面白いです(^^♪

この後、ハイウェイオアシスの方に移動して昼食タイム。生しらすとあおりいか丼をいただきました。
生しらす丼

生シラスは、11月まではいただけるそうです。ごちそうさまでした。
このハイウェイオアシスの建物の裏から公園に続いており、淡路島公園という、かなり広い公園です。今度来るときはこちらもゆっくりと回ってみたいですね。

次に息子を満足させるために淡路ワールドパークONOKOROに行きました。ここにはミニチュアで、世界の有名な建物を作ってあり、園内をぶらぶらして見学が出来ます。
少し内容はイマイチでしたが、小さな子供には良いのでしょう。

宿は南あわじ市にあって夕食なしのプランでしたので、近くの福良漁港そばにある居酒屋さんで新鮮な魚介をたっぷりといただきました。分厚いさわら・おおきなサザエの御造りは絶品でしたね。カレイも最高でした。一品で貰ったフグのから揚げ漬けは、息子にすべて奪われ一口だけでしたが、これも絶品でした。しかし3歳にして旨いもん知っとるな(感心)

翌日は福良の港を朝からブラブラしました。この港から渦潮のクルーズ船も出ています。高速に乗っての帰路、三田にあるアウトレットに寄ったのは言うまでもありません。

でも楽しい家族での週末でした。
[ 2014/10/01 12:00 ] 旅行・お出かけ | TB(0) | コメント(0)